| 【よくあるお問い合わせ】
よくあるご質問を掲載しています。 お問い合わせの前にご一読ください。
■日本フォトセラピー協会について
Q)フォトセラピストではありません。入会できますか?
フォトセラピストでなくても入会できます。フォトセラピーに何らかの形で関わりたいというお気持ちがあれば、入会できます。
詳細は 【フォトセラピー】>〔協会員について〕をご覧ください。
Q) 地方に住んでいます(東京近郊以外)。入会できますか?
入会できます。普段の活動で、情報共有・意見交換などは当サイトの【協会員のページ】で行っており、メールでのやり取りですので、特に問題はありません。
また、協会の事業として「フォトセラピーの普及活動」があります。地方の方には、JaPTA事務局と連携をとりながら、その地方での普及活動などのご協力をいただいています。※関西地区では、関西支部会があり、不定期に勉強会・懇親会など実施しています。
Q) 協会は何をするところですか?
フォトセラピー講座などセミナー・ワークショップ開催、フォトセラピーの研究・開発、普及活動、人材育成など、フォトセラピーに関わる活動全般と、その支援活動が、事業領域となります。
Q) 写真の専門家(プロカメラマン、写真業界関係者、写真を専門で学んだ者)ではありませんが、入会できますか?
協会への入会はフォトセラピーにかかわる活動をしている人、またはフォトセラピーの活動を希望している人ならどなたでも入会できます。
【
入会のご案内】をご覧ください
Q) 協会で働きたいのですが(雇ってください)?
現在、職員は募集しておりません。
■フォトセラピーについて
Q)フォトセラピーについて興味があります。フォトセラピーについて教えてください。
写真と撮影行為を通してココロとカラダによい影響を与えるプログラムがフォトセラピーです。
詳しくは、
【フォトセラピー】のページを参照してください。
Q)写真の診断をしてください。
フォトセラピーはあくまでも自分自身での気づきを促すものです。これまでの検証データからの傾向をお伝えすることにより、気づきのヒントを与えることはあります。
協会員が各自の活動として行っている講座・ワークショップについては、主催者にお問合せください。
Q) 私がやっている活動は、フォトセラピーだと思うのですが・・・?
写真と撮影行為を通して、心身によい影響を与えるものはフォトセラピーです。
ただし、その対象と目的によってさまざまな手法があり、もたらされる効果にも違いがあります。
活動の詳細をお知らせいただければ、近い分野の活動などのご紹介もできますので、ご連絡ください。
■フォトセラピストについて
Q)フォトセラピストになりたいのですが、どうやったらなれますか?
フォトセラピストには、公的資格はありません。よって、カメラマン、フォトグラファーのように当人の考え方によってフォトセラピストであると名乗ることはできますが、実際にフォトセラピーの活動を行うにあたっては、そのクオリティの保障には責任が生じますので、ご注意ください。
当協会で実施しているプログラムについては、人材育成目的でOJTを行う場合があります(協会員対象)
不定期に、フォトセラピー講座を実施予定です。そちらにご参加いただくことも可能です
Q)フォトセラピストの認定をしてください。
フォトセラピーの活動は、対象・手法によって広範囲にわたっていますので、個々の活動についての認定基準を定めることができません。
JaPTA 会員の活動については、協会理事会・事業推進室の承認の上、「協会推奨」「協会公認」の活動とする場合があります。
Q)フォトセラピスト養成講座はありますか?
フォトセラピーを行うにあたって、どの分野を実践していくかによって、学ぶことが異なります。まずは、フォトセラピーについての考え方を共有するためにカウンセリングをお受けください。 ⇒ファーストステップカウンセリング
■イベントセミナーについて
Q)写真のサークル活動をしています。講師として来てもらうことはできますか?
参加者の属性(年代、性別、人数)と、その目的によって内容のコーディネートが必要になります。まずは、そのサークルの活動内容や構成者の情報をお知らせください。
Q) ワークショップをやりますが、カメラとプリンタを貸してください。
協会保有の資材は、基本的には協会の事業と協会員のフォトセラピー活動に使用します。ただし、フォトセラピーの普及活動につながるものであれば貸し出しも検討いたしますので、ご連絡ください。 →【お問合せ】
■モニターについて
Q)モニターは何をするのですか?
JaPTAが主催する、検証企画(セミナー・ワークショップ等)に参加して、作品・データの提供などのご協力をいただきます。
Q)モニターになるのに費用はかかりますか?
モニター登録は無料です。一般公開のワークショップにはモニター価格でのご参加いただけます。
■ピクチャル・エデュケーションについて
Q)ピクチャルエデュケーションとは何ですか?
「親と子のフォトサプリ」に代表される、写真と撮影行為を使った教育プログラムです。 幼児教育から人材研修まで対応しています。
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