日本フォトセラピー協会(JaPTA)は、フォトセラピーについて総合的に扱う団体として日本で初めて設立されました。
JaPTAはフォトセラピーの研究・開発・普及活動、人材育成など、フォトセラピーに関わる活動全般と、その支援を行っています


特定非営利活動団体
日本フォトセラピー協会®










 

 

 

 

■日本フォトセラピー協会(JaPTA) 会員 とは

協会の事業目的と、設立趣旨に賛同し、フォトセラピーにかかわる活動を希望している者として次のいずれかに該当する方は入会できます。

1)フォトセラピーを実践する者 

フォトセラピスト、フォトセラピストになりたい者、など、ワークショップ、セミナーなどを実践(または希望)する者

2)フォトセラピーの研究をする者 

写真と撮影行為が心身に与える影響を明らかにしたり、検証する者

3)フォトセラピー活動の支援をする者

フォトセラピーの社会への普及活動、広報、フォトセラピストの活動支援などを行う者

4)フォトセラピーに興味があるもの

フォトセラピーを受けたい者、体験したい者など

 

 

■フォトセラピスト(JaPTA会員)の紹介 50音順  

※ JaPTA会員で、フォトセラピー活動を実践している方の紹介です。
※ JaPTA会員で フォトセラピー事業へのサポート業務、事務局運営に携わる方は、掲載していません。


青山 水音(mint)

花と写真をの融合したセラピーを研究・開発。 介護関係の知識も豊富。


石倉 恵理 

写真(プリント)を活用し、日々の感動を形にする「フォトクラフト」を提唱。フォトクラフト用のグッズ制作、メソッド、効果検証、フォトクラフトのインストラクションなど。


伊藤 恵一

コンサルタント業の傍らメンタルヘルスに関わり、また永年カメラ遊びをしてきた経験を結びつけてそのセラピー効果を学級的に研究し、その普及に努める


荻野 幸子 

その相手の写真を撮る、相手に写真を撮ってもらう。目の前の人をカメラを通して見つめることで、
コミュニケーション力UPを図る、「フォト・コミュニケーション」を研究、実践。


熊谷 正

プロ写真家として活躍する傍ら、写真周辺領域(デザイン等)において、写真を使った教授法などを実践。


斎藤 りこ

日々、独自の視点で、東京の日常を切り取り写真に収め、独自の視点で都内のあらゆるギャラリーを探訪。
ギャラリー探訪計画、ギャラリーツアーを「写真を展示する」という観点で企画。


坂本 純 

なりたい自分に近づくための「写真日記」を提案。メールカウンセリングのメソッドを研究開発中。


なかにしあつこ

写真を撮る行為に注目した「自分を見つける写真術〜フォトセラピー」、「フォトサプリ」など提案


高取 剛充

ワークショップ開発室、アルゴノーツ主宰 写真と体験型ワークを組み合わせたフォトセラピー講座を実践。 


高橋 まゆみ

丁寧なカウンセリングをふまえた内面を写す人物写真を撮る写真家。子どもの写真や、「その人らしさ」を表現する活動を続けている。    


間 潤治

思い出のある写真・アルバムをスライドショーに加工することによって、認知症予防 にどう貢献できるか、またその方法論を研究


森 恵

訪問看護師。看護師チームによる、在宅医療に置けるフォトコミュニケーションについて ケースワークを実践。


松山 瑞樹  

五感+αで撮影し、気持ちを映し出すワークショップ 
「SIX SENSE SHOOTING」を提案。


 

■活動規約(抜粋)

(準備中)

 

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